消しゴムかけの時間を短縮する便利な道具
漫画原稿を描く時に結構めんどくさい作業の一つに「消しゴムかけ」があります。特にアタマは使わないのですが一度鉛筆で描いたら最後、必ず消さないといけない、面倒な作業です。
(人によっては消しゴムかけが苦手で、どんなに消しても下描きが残る…と言う絵描きもいます。)
どうせなら、そんな作業はすぐに終わらせて、ベタやスクリーントーン、もしくはスキャナーで取り込む作業に入りたいものです。
少し乱暴な話ですが、B4の漫画原稿相手に小さい消しゴムで消そうとするから時間もかかり、消し忘れも起きるのではないか…と思います。
それなら大きい消しゴムを使えば、広い面積の下書きを消す事が出来るので消しゴムかけの時間を短縮できるのではないか…と思います。
そこでオススメなのがSEED(シード)消しゴムです。SEED(シード)消しゴムは消しゴムの中でも大きいサイズの消しゴムを取り扱っていて、漫画原稿の下書きなら一気に消せる程の大きさです。
消しゴムの性能自体も消しくずがパサパサを抑えた、性能の良い消しゴムです。
SEED(シード) 消しゴム s-1000

「SEED(シード)消しゴム s-1000」はサイズが13cm×6.6cm×2.7cmの消しゴムで、普通の消しゴムの約31倍もあります。
SEED(シード)消しゴム S-JUMBO

「SEED(シード)消しゴム S-JUMBO」は16cm×7.5cm×2.7cmの消しゴムで、普通の消しゴムの約43倍もあります。
SEED(シード)消しゴム s-10000

「SEED(シード)消しゴム s-10000」は27.6cm×14.1cm×4.3cmの超巨大消しゴムで、普通の消しゴムのなんと約215倍もあります。
もし漫画原稿を仕上げる作業の中で消しゴムかけが手間だ、消しゴムかけをいくらやっても消し忘れが残る、と思ったら試しましょう。
関連記事:
漫画の下描きは鉛筆かシャープペンか?
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そこでオススメなのがSEED(シード)消しゴムです。SEED(シード)消しゴムは消しゴムの中でも大きいサイズの消しゴムを取り扱っていて、漫画原稿の下書きなら一気に消せる程の大きさです。
消しゴムの性能自体も消しくずがパサパサを抑えた、性能の良い消しゴムです。
SEED(シード) 消しゴム s-1000
「SEED(シード)消しゴム s-1000」はサイズが13cm×6.6cm×2.7cmの消しゴムで、普通の消しゴムの約31倍もあります。
SEED(シード)消しゴム S-JUMBO
「SEED(シード)消しゴム S-JUMBO」は16cm×7.5cm×2.7cmの消しゴムで、普通の消しゴムの約43倍もあります。
SEED(シード)消しゴム s-10000
「SEED(シード)消しゴム s-10000」は27.6cm×14.1cm×4.3cmの超巨大消しゴムで、普通の消しゴムのなんと約215倍もあります。
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