老害・石原都知事の魔の手から漫画・アニメ文化を救う5つの方法
「東京都青少年健全育成条例改正案」がついに暴君・石原都知事などの独断にとって、採決されてしまいました。
とにかく改廃を訴える行動を続けるのは当然として、他にも独裁老害・石原慎太郎を脅かす為の、もっと強力な方法がないかと色々と思案した結果、なんとか5個まで、方法を搾り出す事が出来ました。
過激な内容も含まれていたり、実現性があるのか等、疑問点もあるかと思いますが、もし気になったらお読み下さい。
1.ふるさと納税を積極的に行う・薦める
伊集院光さんのラジオ「深夜の馬鹿力」で、やはり「東京都青少年健全育成条例改正案」の話題が上がっていて、もし東京都の条例が気に入らないのなら、漫画家・イラストレーター・アニメーター等全員でふるさと納税をして、東京都の財政を揺るがせば良い、と言ってたので、こちらにも載せます。
東京都は今回の条例を強行突破するにあたり、大勢の陳情書を合計30万人分も棄却させたと言う黒い噂が流れています。
いくら東京都が若者の意見を踏み躙ったり、蹴散らしたりしたとしても、大事な財源である、税金を抑えられたら一大事なはずなので、ダメージも大きいでしょう。
ふるさと納税のサイト
http://www.furusato-nouzei.jp/
但し、大阪府や京都府、千葉県へのふるさと納税は控えた方が良いかもしれません…
大阪府は橋下府知事が同じく漫画アニメを規制しようとコメントしています。
京都府は東京都以上に、漫画アニメに対する規制は厳しいです。
千葉県も幕張メッセでコミケを開催していた時期に規制を厳しくした事実や、県知事が現在、森田健作なので石原都知事の子分的な立ち回りをする懸念があります。
(追記)神奈川県も漫画やアニメを規制しようと言う流れがあるそうです。
気をつけましょう。
とにかく若者が財源をコントロールして、都道府県議会を揺るがす事が大切です。
2.以下の政党への投票は控えましょう
自民党
公明党(=創価学会)
みんなの党
(今回に限っては)民主党
自民党・公明党は今回の条例に賛成に回った党ですし、みんなの党は「児ポ規制派」です。
今回の条例に関しては、民主党も最終的には賛成に回ったので、結果的には「寝返った」形です。
日本の政党はどうやら、老害や団塊の票の事しか頭に無いようなので、若者で結集して、少なくとも以上の政党には絶対に、票を一票たりとも入れないようにしましょう。
恐らく老人や団塊は上記の党に票を入れてしまうでしょうが、もし若者達で今まで日の目を浴びなかった党が、まとまった議席を確保さえ出来れば、連立政権の小党として、既存の党に対する意見も通しやすくなります。
老害や団塊の手から政治を取り戻し、若者が政治をコントロールを取り戻しましょう。
3.以下の人物へのネガティブキャンペーンの実施・継続
石原慎太郎(レイプ小説家・東京都知事)
猪瀬直樹(タバコ規制反対・漫画規制賛同)
倉田潤(鹿児島県議選違反事件首謀者・青少年治安対策本部長)
櫻井美香(上記・倉田潤の腰巾着・青少年課長)
(追記分)
三原まさつぐ(抗議に訪れた漫画家を非難)
今回の「東京都青少年健全育成条例改正案」が、決して青少年を守る為に作られたものではなく、天下り部署を設ける為だけに存在しているのは衆知の事実だと思います。
当然ながら、今回の条例の首謀者はバッシングを受けて当然だと考えています。
ネットだけだとまだまだ威力が足りないようなので、マスコミすらも動かざるを得ない状況にまで、炙り出せるのもは炙りだして、真相をとことん暴きだしての、激しいバッシングを続けるべきだと思います。
※もしかしたらもっと、バッシングすべき人数も増えるかもしれません。
4.以下の団体にも監視の目を光らせてのネガティブキャンペーンの実施・継続
都庁治安対策本部
PTA
日本ユニセフ(アグネス・チャンが所属している方です。)
統一教会
創価学会
マスコミ(=マスゴミ)
上と同じく、今回の「東京都青少年健全育成条例改正案」に関わった団体です。
動揺に、炙り出せるのもは炙りだして、真相をとことん暴きだしての、激しいバッシングを続けるべきだと思います。
PTAは今回の件で「自分に都合の悪いもの」を見せないで「自分に都合の良い」ものだけ子供に与えたい、言わば育児放棄行為しか行っていません。
そもそも、子供が「マトモに」育ってくれないのは漫画やアニメのせいではなく、確実に親の責任以外ありえません。
親に責任が来て、自分が「モンスターペアレント」と呼ばれるのが嫌なので、漫画やアニメのせいにしているだけなのです。絶対に。
もしお子様がいる親御さんが見ているなら、PTAや学校だけが正しいなどと言う、間違った情報は与えないで下さい。世間はもっと多様性のある世界なのだと言う真実をお伝え下さい。
また日本ユ偽フは決して子供を救おうと言う集団などではなく、アグネス・チャンを始めとする日本ユニセフ会員への献金を「子供達への寄付」と偽って募っている集団です。
統一教会・創価学会は危険な宗教集団で、自分達の利害に反するものには集団で襲い掛かってきます。
以上の集団に対しては、触れない・信じない・疑ってかかる、が基本姿勢で臨みましょう。
上ではマスコミに動いてもらう、みたいに書いているにも関わらず、どうやってマスコミを攻撃するのか?
結局マスコミも(テレビだと)視聴率や(新聞だと)部数に弱いのです。
本当に有用なテレビや新聞しか取らない。虚偽の放送や報道を続ける媒体はいらない、と言うスタンスを取りましょう。
※もしかしたらもっと、バッシングすべき団体も増えるかもしれません。
5.海外と仲良くする。
具体的にはフランスやオランダと仲良くしましょう。
(今回の条例は、中国・韓国が日本の持つコンテンツの力を恐れて、圧力をかけたと言う黒い噂があるので、疑ってかかりましょう。)
フランスは漫画文化やアニメ文化、オタク文化に好意的ですし、オランダは日本の現状の児ポ法とは全く逆のスタンスを取りながらも、他の国よりもはるかに犯罪率が低い国づくりを実現している、これから手本とするべき国家モデルです。
今の日本では決して、どんな規制なり治安維持法なりを用いても、決して犯罪率など下がりません(現在よりも、団塊世代が暴れていた時代の方が明らかに犯罪率が高いのはデータでも明らかです。)し、何より本来守るべき子供たちは決して幸せではないはずです。
(幸せなのは一部の権力を持っている老害や団塊世代のみ。)
もしも日本を幸せな国にしたいなら、今の日本のシステムを根本的に見直す必要があります。
それと、海外と付き合うのは、既存の権力に対する抵抗手段を確保する、と言う意味合いもあります。
既存の老害や団塊は、自分の既得権益を守る事に必死で、既得権益を脅かそうとする者に対してだけは、多大なる圧力をかけようと仕向けてきます。
(例えば冤罪をでっち上げたり、身動きを取れないようにしたり、等)
しかし老害や団塊は「黒船」にはめっぽう弱いです。
若者が、これからも増え続けるであろう老害や団塊に立ち向かう為にも、是非海外の力を借りたいものです。
海外メディアを動かす程の影響力さえ持てれば、既存マスゴミは一気に揺らぐことでしょう。
とりあえず思いついた分ではこの程度です。
もし他にも「老害・石原都知事の魔の手から漫画・アニメ文化を救う方法」が他にもあるぞ!って方は是非お聞かせ下さい。
とにかく改廃を訴える行動を続けるのは当然として、他にも独裁老害・石原慎太郎を脅かす為の、もっと強力な方法がないかと色々と思案した結果、なんとか5個まで、方法を搾り出す事が出来ました。
過激な内容も含まれていたり、実現性があるのか等、疑問点もあるかと思いますが、もし気になったらお読み下さい。
1.ふるさと納税を積極的に行う・薦める
伊集院光さんのラジオ「深夜の馬鹿力」で、やはり「東京都青少年健全育成条例改正案」の話題が上がっていて、もし東京都の条例が気に入らないのなら、漫画家・イラストレーター・アニメーター等全員でふるさと納税をして、東京都の財政を揺るがせば良い、と言ってたので、こちらにも載せます。
東京都は今回の条例を強行突破するにあたり、大勢の陳情書を合計30万人分も棄却させたと言う黒い噂が流れています。
いくら東京都が若者の意見を踏み躙ったり、蹴散らしたりしたとしても、大事な財源である、税金を抑えられたら一大事なはずなので、ダメージも大きいでしょう。
ふるさと納税のサイト
http://www.furusato-nouzei.jp/
但し、大阪府や京都府、千葉県へのふるさと納税は控えた方が良いかもしれません…
大阪府は橋下府知事が同じく漫画アニメを規制しようとコメントしています。
京都府は東京都以上に、漫画アニメに対する規制は厳しいです。
千葉県も幕張メッセでコミケを開催していた時期に規制を厳しくした事実や、県知事が現在、森田健作なので石原都知事の子分的な立ち回りをする懸念があります。
(追記)神奈川県も漫画やアニメを規制しようと言う流れがあるそうです。
気をつけましょう。
とにかく若者が財源をコントロールして、都道府県議会を揺るがす事が大切です。
2.以下の政党への投票は控えましょう
自民党
公明党(=創価学会)
みんなの党
(今回に限っては)民主党
自民党・公明党は今回の条例に賛成に回った党ですし、みんなの党は「児ポ規制派」です。
今回の条例に関しては、民主党も最終的には賛成に回ったので、結果的には「寝返った」形です。
日本の政党はどうやら、老害や団塊の票の事しか頭に無いようなので、若者で結集して、少なくとも以上の政党には絶対に、票を一票たりとも入れないようにしましょう。
恐らく老人や団塊は上記の党に票を入れてしまうでしょうが、もし若者達で今まで日の目を浴びなかった党が、まとまった議席を確保さえ出来れば、連立政権の小党として、既存の党に対する意見も通しやすくなります。
老害や団塊の手から政治を取り戻し、若者が政治をコントロールを取り戻しましょう。
3.以下の人物へのネガティブキャンペーンの実施・継続
石原慎太郎(レイプ小説家・東京都知事)
猪瀬直樹(タバコ規制反対・漫画規制賛同)
倉田潤(鹿児島県議選違反事件首謀者・青少年治安対策本部長)
櫻井美香(上記・倉田潤の腰巾着・青少年課長)
(追記分)
三原まさつぐ(抗議に訪れた漫画家を非難)
今回の「東京都青少年健全育成条例改正案」が、決して青少年を守る為に作られたものではなく、天下り部署を設ける為だけに存在しているのは衆知の事実だと思います。
当然ながら、今回の条例の首謀者はバッシングを受けて当然だと考えています。
ネットだけだとまだまだ威力が足りないようなので、マスコミすらも動かざるを得ない状況にまで、炙り出せるのもは炙りだして、真相をとことん暴きだしての、激しいバッシングを続けるべきだと思います。
※もしかしたらもっと、バッシングすべき人数も増えるかもしれません。
4.以下の団体にも監視の目を光らせてのネガティブキャンペーンの実施・継続
都庁治安対策本部
PTA
日本ユニセフ(アグネス・チャンが所属している方です。)
統一教会
創価学会
マスコミ(=マスゴミ)
上と同じく、今回の「東京都青少年健全育成条例改正案」に関わった団体です。
動揺に、炙り出せるのもは炙りだして、真相をとことん暴きだしての、激しいバッシングを続けるべきだと思います。
PTAは今回の件で「自分に都合の悪いもの」を見せないで「自分に都合の良い」ものだけ子供に与えたい、言わば育児放棄行為しか行っていません。
そもそも、子供が「マトモに」育ってくれないのは漫画やアニメのせいではなく、確実に親の責任以外ありえません。
親に責任が来て、自分が「モンスターペアレント」と呼ばれるのが嫌なので、漫画やアニメのせいにしているだけなのです。絶対に。
もしお子様がいる親御さんが見ているなら、PTAや学校だけが正しいなどと言う、間違った情報は与えないで下さい。世間はもっと多様性のある世界なのだと言う真実をお伝え下さい。
また日本ユ偽フは決して子供を救おうと言う集団などではなく、アグネス・チャンを始めとする日本ユニセフ会員への献金を「子供達への寄付」と偽って募っている集団です。
統一教会・創価学会は危険な宗教集団で、自分達の利害に反するものには集団で襲い掛かってきます。
以上の集団に対しては、触れない・信じない・疑ってかかる、が基本姿勢で臨みましょう。
上ではマスコミに動いてもらう、みたいに書いているにも関わらず、どうやってマスコミを攻撃するのか?
結局マスコミも(テレビだと)視聴率や(新聞だと)部数に弱いのです。
本当に有用なテレビや新聞しか取らない。虚偽の放送や報道を続ける媒体はいらない、と言うスタンスを取りましょう。
※もしかしたらもっと、バッシングすべき団体も増えるかもしれません。
5.海外と仲良くする。
具体的にはフランスやオランダと仲良くしましょう。
(今回の条例は、中国・韓国が日本の持つコンテンツの力を恐れて、圧力をかけたと言う黒い噂があるので、疑ってかかりましょう。)
フランスは漫画文化やアニメ文化、オタク文化に好意的ですし、オランダは日本の現状の児ポ法とは全く逆のスタンスを取りながらも、他の国よりもはるかに犯罪率が低い国づくりを実現している、これから手本とするべき国家モデルです。
今の日本では決して、どんな規制なり治安維持法なりを用いても、決して犯罪率など下がりません(現在よりも、団塊世代が暴れていた時代の方が明らかに犯罪率が高いのはデータでも明らかです。)し、何より本来守るべき子供たちは決して幸せではないはずです。
(幸せなのは一部の権力を持っている老害や団塊世代のみ。)
もしも日本を幸せな国にしたいなら、今の日本のシステムを根本的に見直す必要があります。
それと、海外と付き合うのは、既存の権力に対する抵抗手段を確保する、と言う意味合いもあります。
既存の老害や団塊は、自分の既得権益を守る事に必死で、既得権益を脅かそうとする者に対してだけは、多大なる圧力をかけようと仕向けてきます。
(例えば冤罪をでっち上げたり、身動きを取れないようにしたり、等)
しかし老害や団塊は「黒船」にはめっぽう弱いです。
若者が、これからも増え続けるであろう老害や団塊に立ち向かう為にも、是非海外の力を借りたいものです。
海外メディアを動かす程の影響力さえ持てれば、既存マスゴミは一気に揺らぐことでしょう。
とりあえず思いついた分ではこの程度です。
もし他にも「老害・石原都知事の魔の手から漫画・アニメ文化を救う方法」が他にもあるぞ!って方は是非お聞かせ下さい。
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この記事へのコメント
1. Posted by ぬーと 2010年12月16日 08:26
1.
> 但し、大阪府や京都府、千葉県へのふるさと納税は控えた方が
神奈川でも同様の動きがあるとの噂ですね…
3.
> 瀬直樹(東京都副知事)
猪瀬直樹のタイポですね。
> 但し、大阪府や京都府、千葉県へのふるさと納税は控えた方が
神奈川でも同様の動きがあるとの噂ですね…
3.
> 瀬直樹(東京都副知事)
猪瀬直樹のタイポですね。
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