中世・ファンタジー
2013年10月06日
ゴーストハンターの実態を調べる一冊。
ゴーストハンター エクソシストから修験者まで

序章 ゴーストハンター入門
第1章 エクソシスト
第2章 日本のゴーストハンター(仏教者・修験者・陰陽師・民間宗教者)
第3章 世界のゴーストハンター
「ゴーストハンター エクソシストから修験者まで」はエクソシスト、修験者をはじめとする祓魔師(ふつまし)等のゴーストハンターを取り上げた一冊です。
霊的現象や精神内で起こる原因不明の病気等、未確定なもの“ゴースト”達を鎮める祓魔師、ゴーストハンターの概念、戦闘術、服装&アイテム、事件簿を紹介。
“悪魔・怨霊・霊・鬼”と戦う者達の姿を確かめる事が出来る一冊です。
関連記事:
実際の魔法使いの実態を調べる為の資料
日本の八百万の神様を調べる為の資料
魔法に関するウンチクを覚える為の一冊
アンデッド、不死者全般を調べた一冊
魔方陣素材

序章 ゴーストハンター入門
第1章 エクソシスト
第2章 日本のゴーストハンター(仏教者・修験者・陰陽師・民間宗教者)
第3章 世界のゴーストハンター
「ゴーストハンター エクソシストから修験者まで」はエクソシスト、修験者をはじめとする祓魔師(ふつまし)等のゴーストハンターを取り上げた一冊です。
霊的現象や精神内で起こる原因不明の病気等、未確定なもの“ゴースト”達を鎮める祓魔師、ゴーストハンターの概念、戦闘術、服装&アイテム、事件簿を紹介。
“悪魔・怨霊・霊・鬼”と戦う者達の姿を確かめる事が出来る一冊です。
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魔方陣素材
2013年10月01日
古代〜中世の「食」を取り扱った一冊
図解 食の歴史 (F-Files)

【第1章 古代文明の食】
人類はいつから調理を始めたか・かまど登場以前の調理事情・中東の古代人を支えたナツメヤシ・メソポタミアの型抜きパン・ビールはメソポタミアで生まれた・ビールは必需品で薬・居酒屋の主人は女性・古代セレブを熱狂させたワイン・メソポタミアの煮出しドリンク・古代の料理人と最古のレシピ・ハイエナはごちそう・エジプトの魚と信仰・ピラミッドを造り上げたタマネギ・岩塩の方が海の塩より高級品・ほか
【第2章 ギリシャ・ローマの食】
初期ギリシャ食文化は意外と質素・料理に音楽を聴かせたエトルリア人・ローマでタダの朝食に在り付く方法・古代の公衆浴場は健康ランド・ローマの金持ちは寝転がって食事する・ローマの正賓-食後の菓子まで・ローマ貴族は奴隷の髪で手を拭いていた・ローマの平民や貧民の夕食・アッサタロスは死霊の慰め・ローマで重宝された堅過ぎるパン・ローマではワインに水とアスファルトを混ぜた・最高のワインと最低のワイン・豚の乳房とフラミンゴの舌・翼を付けたウサギで作るペガサス焼き・高価な万能調味料ガルム・ガリア戦記に見るカエサルの食糧調達・ほか
【第3章 中世から近代ヨーロッパの食】
肉を崇拝していたゲルマン民族・ゲルマン人の飲酒習慣とビールの進歩・四体液説に支配された中世人の健康・初めは手づかみで食べていた中世貴族・料理書に残る豪華なアントルメ・ワイン製造を独占した修道院・野趣あふれるジビエと去勢鶏・食べてはいけない肉と断食日・庶民をうんざりさせた塩漬けニシン・中世の野菜泥棒は罪にならなかった・スパイス狂いの中世人は何を得たか・遠洋航海と壊血病・砂糖はいつからヨーロッパで用いられたか・近代人の心強い相棒となったコーヒー・どこにあっても高貴であり続けたチョコレート・食べないパンの皿トランショワール・重宝された銀器と企業秘密だった磁器・中世ユダヤ人の祭日の食事・評判がよかったユダヤの食肉・ほか
【第4章 日本の食・世界の食】
日本の食文化は奈良時代から・ソバとうどんの歴史・日本の印象的な発酵食品・アジアで愛される魚醤・洋の東西を問わず最も愛された茶・イスラム圏の食事マナーとタブー・箸は東洋の神秘・ほか
「図解 食の歴史」は中世ヨーロッパを中心に、西洋世界の古代から18〜19世紀までの食事情を図解で紹介、人が何を食べてここまで進化してきたかがわかる一冊です。
あまり詳しく語られなかった、昔の食事に関する事柄を色々と紹介しています。
関連記事:
世界の紋章を取り上げた一冊
イラストの小物に出番が多いティーカップの資料
ヨーロピアンテイストな屋敷・貴族の館を取り上げた一冊
エジプトの神々を調べる為の資料
ヨーロッパの田舎町や村に着目した背景集

【第1章 古代文明の食】
人類はいつから調理を始めたか・かまど登場以前の調理事情・中東の古代人を支えたナツメヤシ・メソポタミアの型抜きパン・ビールはメソポタミアで生まれた・ビールは必需品で薬・居酒屋の主人は女性・古代セレブを熱狂させたワイン・メソポタミアの煮出しドリンク・古代の料理人と最古のレシピ・ハイエナはごちそう・エジプトの魚と信仰・ピラミッドを造り上げたタマネギ・岩塩の方が海の塩より高級品・ほか
【第2章 ギリシャ・ローマの食】
初期ギリシャ食文化は意外と質素・料理に音楽を聴かせたエトルリア人・ローマでタダの朝食に在り付く方法・古代の公衆浴場は健康ランド・ローマの金持ちは寝転がって食事する・ローマの正賓-食後の菓子まで・ローマ貴族は奴隷の髪で手を拭いていた・ローマの平民や貧民の夕食・アッサタロスは死霊の慰め・ローマで重宝された堅過ぎるパン・ローマではワインに水とアスファルトを混ぜた・最高のワインと最低のワイン・豚の乳房とフラミンゴの舌・翼を付けたウサギで作るペガサス焼き・高価な万能調味料ガルム・ガリア戦記に見るカエサルの食糧調達・ほか
【第3章 中世から近代ヨーロッパの食】
肉を崇拝していたゲルマン民族・ゲルマン人の飲酒習慣とビールの進歩・四体液説に支配された中世人の健康・初めは手づかみで食べていた中世貴族・料理書に残る豪華なアントルメ・ワイン製造を独占した修道院・野趣あふれるジビエと去勢鶏・食べてはいけない肉と断食日・庶民をうんざりさせた塩漬けニシン・中世の野菜泥棒は罪にならなかった・スパイス狂いの中世人は何を得たか・遠洋航海と壊血病・砂糖はいつからヨーロッパで用いられたか・近代人の心強い相棒となったコーヒー・どこにあっても高貴であり続けたチョコレート・食べないパンの皿トランショワール・重宝された銀器と企業秘密だった磁器・中世ユダヤ人の祭日の食事・評判がよかったユダヤの食肉・ほか
【第4章 日本の食・世界の食】
日本の食文化は奈良時代から・ソバとうどんの歴史・日本の印象的な発酵食品・アジアで愛される魚醤・洋の東西を問わず最も愛された茶・イスラム圏の食事マナーとタブー・箸は東洋の神秘・ほか
「図解 食の歴史」は中世ヨーロッパを中心に、西洋世界の古代から18〜19世紀までの食事情を図解で紹介、人が何を食べてここまで進化してきたかがわかる一冊です。
あまり詳しく語られなかった、昔の食事に関する事柄を色々と紹介しています。
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2013年09月26日
古代ローマの剣闘士「グラディエイター」を紹介した一冊
グラディエイター―古代ローマ剣闘士の世界 (オスプレイ戦史シリーズ)

「グラディエイター―古代ローマ剣闘士の世界」は闘技の歴史はもとより、剣闘士のタイプ、装備、生活まで解説している。剣闘士の世界を知るのに最適な一冊です。
古代ローマにおいて娯楽として提供された闘技会では、鮮血が飛び散る残酷な見世物、剣闘士による一対一の殺し合いが大衆の目を愉しませていました。
奴隷市場で買われた最下層の人間たちであり、消耗品さながらに扱われながらも、富と自由を得る可能性を信じて戦いを繰り広げた剣闘士のタイプ、装備、生活まで解説しています。
関連記事:
世界の様々な武器と防具を調べた一冊
世界の古代兵器を取り上げた一冊
剣や魔法をモチーフにしたポーズ集
中世の兵士を忠実に再現した一冊
ヌードで剣や杖を構えたポージングを載せた一冊

「グラディエイター―古代ローマ剣闘士の世界」は闘技の歴史はもとより、剣闘士のタイプ、装備、生活まで解説している。剣闘士の世界を知るのに最適な一冊です。
古代ローマにおいて娯楽として提供された闘技会では、鮮血が飛び散る残酷な見世物、剣闘士による一対一の殺し合いが大衆の目を愉しませていました。
奴隷市場で買われた最下層の人間たちであり、消耗品さながらに扱われながらも、富と自由を得る可能性を信じて戦いを繰り広げた剣闘士のタイプ、装備、生活まで解説しています。
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2013年09月16日
リアルな魔術・魔女・魔法使いを紹介した一冊
リアルな魔術の世界 魔女・魔法使い生態図鑑

■■■目次
★☆★第1章 有名な魔女・魔法使い
●I 神話・伝承上の魔女
キルケー、メディア、グルヴェイグ、モルガン、バーバ・ヤーガ、マーリン、オーディン
●II 童話・文学作品の魔女
『マクベス』3人の魔女、オルトルート(『ローエングリン』)、ヘンゼルとグレーテルの魔女
★☆★第2章 魔女について
●I 形状的なスタイル
魔女の姿、ほうき、杖、軟膏、大鍋
●II マレフィキウム
動物への変身、荒天術、性愛魔術、その他の魔術
●III サバト
サバト、ヴァルプルギスの夜
●IV 悪魔
悪魔のマーク、夢魔、悪魔憑き、使い魔
★☆★第3章 魔女の歴史
●I 魔女のルーツ、伝承
豊穣神の巫女、神話・伝承の魔女像、童話・文学の魔女像、呪術師・産婆など
●II キリスト教と魔女狩り
悪魔学・魔女学、魔女狩りの変遷
●III 現代の魔女
魔女宗(ウィッカ)
★☆★第4章 魔法・魔術
●I 魔法・魔術の歴史
魔法・魔術の歴史・定義
●II 魔術
魔術・呪文
●III ドルイド
ドルイド、オガム
●IV カバラ
カバラ、カバラ数秘術
●V ルーン
ルーン、ルーン文字
●VI 占星術
占星術の歴史・定義、占星術の方法
●VII 魔術
魔法円
●VIII 錬金術
錬金術、錬金文字・記号
●IX 近代魔術
近代魔術の歴史・定義、黄金の夜明け団、クロウリー派
●X その他の魔術・魔法
エノク魔術
★☆★第5章 魔導具・魔導書
●I 魔導具
ジェム(パワーストーン、アミュレット)、タリスマン、栄光の手、マンドラゴラ、媚薬、鉤十字、魔術武器
●II 魔導書
『ソロモン王の鍵』『大奥義書』『レメゲトン』『ホノリウス教皇の魔術書』『黒い雌鳥』『地獄の威圧』『法の書』
「リアルな魔術の世界 魔女・魔法使い生態図鑑」はサバト、使い魔、魔法・魔術の種類や方法、魔導具・魔導書など、魔女・魔法使いのすべてがわかる一冊です。
何故、魔女・魔法使いのイメージといえば、黒いローブに、ほうきを身につけている姿なのか、中世ヨーロッパの魔女狩りから、近代の魔術結社の連立などの歴史を徹底解説しています。
関連記事:
世界の黒魔術を取り上げた一冊
剣や魔法をモチーフにしたポーズ集
萌え萌え悪魔事典がリニューアルした一冊「萌える! 悪魔事典」
魔女(ウィッチ)の実態に迫った一冊
悪魔召還や錬金術などの西洋魔術を解説した一冊

■■■目次
★☆★第1章 有名な魔女・魔法使い
●I 神話・伝承上の魔女
キルケー、メディア、グルヴェイグ、モルガン、バーバ・ヤーガ、マーリン、オーディン
●II 童話・文学作品の魔女
『マクベス』3人の魔女、オルトルート(『ローエングリン』)、ヘンゼルとグレーテルの魔女
★☆★第2章 魔女について
●I 形状的なスタイル
魔女の姿、ほうき、杖、軟膏、大鍋
●II マレフィキウム
動物への変身、荒天術、性愛魔術、その他の魔術
●III サバト
サバト、ヴァルプルギスの夜
●IV 悪魔
悪魔のマーク、夢魔、悪魔憑き、使い魔
★☆★第3章 魔女の歴史
●I 魔女のルーツ、伝承
豊穣神の巫女、神話・伝承の魔女像、童話・文学の魔女像、呪術師・産婆など
●II キリスト教と魔女狩り
悪魔学・魔女学、魔女狩りの変遷
●III 現代の魔女
魔女宗(ウィッカ)
★☆★第4章 魔法・魔術
●I 魔法・魔術の歴史
魔法・魔術の歴史・定義
●II 魔術
魔術・呪文
●III ドルイド
ドルイド、オガム
●IV カバラ
カバラ、カバラ数秘術
●V ルーン
ルーン、ルーン文字
●VI 占星術
占星術の歴史・定義、占星術の方法
●VII 魔術
魔法円
●VIII 錬金術
錬金術、錬金文字・記号
●IX 近代魔術
近代魔術の歴史・定義、黄金の夜明け団、クロウリー派
●X その他の魔術・魔法
エノク魔術
★☆★第5章 魔導具・魔導書
●I 魔導具
ジェム(パワーストーン、アミュレット)、タリスマン、栄光の手、マンドラゴラ、媚薬、鉤十字、魔術武器
●II 魔導書
『ソロモン王の鍵』『大奥義書』『レメゲトン』『ホノリウス教皇の魔術書』『黒い雌鳥』『地獄の威圧』『法の書』
「リアルな魔術の世界 魔女・魔法使い生態図鑑」はサバト、使い魔、魔法・魔術の種類や方法、魔導具・魔導書など、魔女・魔法使いのすべてがわかる一冊です。
何故、魔女・魔法使いのイメージといえば、黒いローブに、ほうきを身につけている姿なのか、中世ヨーロッパの魔女狩りから、近代の魔術結社の連立などの歴史を徹底解説しています。
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萌え萌え悪魔事典がリニューアルした一冊「萌える! 悪魔事典」
魔女(ウィッチ)の実態に迫った一冊
悪魔召還や錬金術などの西洋魔術を解説した一冊
2013年09月15日
古代ローマの武器や防具、戦術も紹介した一冊
【The Quest For History】古代ローマ軍 武器・防具・戦術大全

【 構 成 】
はじめに:古代最強国家ローマ帝国とは
第1章:ローマ軍団の武装 ローマ軍の武装と兵器
第2章:ローマのライバルたち カルタゴ・マケドニアなど
巻末:人物事典、ローマ戦史年表
「【The Quest For History】古代ローマ軍 武器・防具・戦術大全」はかつてヨーロッパを支配したローマ帝国や、その敵となる国・軍隊が使っていた武器や防具を、図版を使って詳しく紹介した一冊です。
さらにはローマ帝国の戦いの変遷が詳しくわかるよう、 ローマ帝国が絡んだ戦争を、戦術や敵軍の詳細な情報なども入れ込んでおり、 ローマ帝国を知るための入門書としても最適です。
関連記事:
世界の様々な武器と防具を調べた一冊
世界の古代兵器を取り上げた一冊
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中世の兵士を忠実に再現した一冊
ヌードで剣や杖を構えたポージングを載せた一冊

【 構 成 】
はじめに:古代最強国家ローマ帝国とは
第1章:ローマ軍団の武装 ローマ軍の武装と兵器
第2章:ローマのライバルたち カルタゴ・マケドニアなど
巻末:人物事典、ローマ戦史年表
「【The Quest For History】古代ローマ軍 武器・防具・戦術大全」はかつてヨーロッパを支配したローマ帝国や、その敵となる国・軍隊が使っていた武器や防具を、図版を使って詳しく紹介した一冊です。
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中世の兵士を忠実に再現した一冊
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2013年09月08日
世界の聖剣・魔剣を取り上げた一冊
聖剣・魔剣 ~神話世界の武器大全~ (大全シリーズ)

【本書で紹介する聖剣・魔剣】
◆聖剣・魔剣◆
・北欧神話の剣………10本
グラム、レーヴァティン、スルトの炎の剣など
・ゲルマン民話の剣………7本
エッケザックス、ナーゲルリング、スクレップなど
・ケルト神話の剣………3本
・アーサー王伝説の剣………5本
エクスカリバー、フラガラッハ、カラドボルグなど
・シャルルマーニュ伝説の剣………5本
・その他ヨーロッパの剣………6本
デュランダル、ティソナ&コッラーダ、アゾット剣など
・中近東、オリエントの剣………6本
天地を切り分けた刃物、アル・マヒクなど
◆小事典(収録数合計220本)◆
・聖剣・魔剣小事典
・伝説の武器小事典
・創作の聖剣・魔剣小事典
「聖剣・魔剣 ~神話世界の武器大全~」はアロンダイト、ブルトガング、聖杯の剣、ストームブリンガー(エルリック・サーガ)、グラムドリング(指輪物語)、ミョルニル(トールハンマー)、ミストルティン、ゲイ・ボルグなど、合計で262本の伝説の剣&武器を紹介した一冊です。
イラストつきで紹介する42本の剣は、剣の物語が語られている神話伝説の種類ごとに6つに分類して解説、後半では、創作に登場する剣、剣以外の伝説の武器などを小事典で紹介しています。
合計で250点以上の剣と武器を紹介し、ライトノベルやゲーム、TRPGの設定制作の副読本としても役立つ一冊です。
関連記事:
西欧の鎧甲冑や戦闘服を描く為の一冊
様々な武器を構えた女の子を載せたポーズ集
世界で発売されている武器の図鑑
西洋の飾り紋に着目した一冊
中世の兵士を忠実に再現した一冊

【本書で紹介する聖剣・魔剣】
◆聖剣・魔剣◆
・北欧神話の剣………10本
グラム、レーヴァティン、スルトの炎の剣など
・ゲルマン民話の剣………7本
エッケザックス、ナーゲルリング、スクレップなど
・ケルト神話の剣………3本
・アーサー王伝説の剣………5本
エクスカリバー、フラガラッハ、カラドボルグなど
・シャルルマーニュ伝説の剣………5本
・その他ヨーロッパの剣………6本
デュランダル、ティソナ&コッラーダ、アゾット剣など
・中近東、オリエントの剣………6本
天地を切り分けた刃物、アル・マヒクなど
◆小事典(収録数合計220本)◆
・聖剣・魔剣小事典
・伝説の武器小事典
・創作の聖剣・魔剣小事典
「聖剣・魔剣 ~神話世界の武器大全~」はアロンダイト、ブルトガング、聖杯の剣、ストームブリンガー(エルリック・サーガ)、グラムドリング(指輪物語)、ミョルニル(トールハンマー)、ミストルティン、ゲイ・ボルグなど、合計で262本の伝説の剣&武器を紹介した一冊です。
イラストつきで紹介する42本の剣は、剣の物語が語られている神話伝説の種類ごとに6つに分類して解説、後半では、創作に登場する剣、剣以外の伝説の武器などを小事典で紹介しています。
合計で250点以上の剣と武器を紹介し、ライトノベルやゲーム、TRPGの設定制作の副読本としても役立つ一冊です。
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様々な武器を構えた女の子を載せたポーズ集
世界で発売されている武器の図鑑
西洋の飾り紋に着目した一冊
中世の兵士を忠実に再現した一冊
2013年08月25日
世界の紋章を取り上げた一冊
図解 紋章 (F-Files No.038)

第1章 紋章とは
紋章とは/紋章の始まり/紋章の成立/誰が紋章を使っていたのか?/紋章の種類/紋章と標章/大紋章/紋章のその他の装飾/忌中紋章/女性の紋章/紋章の類型1 印璽/紋章の類型2 軍旗/紋章の類型3 副紋章/紋章官/紋章院/紋章鑑/フランスにおける紋章文化の終わり/紋章の色彩/単色印刷での色彩表現法/時代による色彩の変遷/家門内での紋章変化/主君より与えられる紋章/仄めかしの紋章/紋章の組み合わせ法/チャージ/王家の紋章1 獅子の紋章/王家の紋章2 鷲の紋章/王家の紋章3 百合の紋章/紋章を争う/現代の紋章/家紋
第2章 色々な紋章
個人の紋章/エドワード黒太子1 戦いの盾/エドワード黒太子2 平和の盾/エドワード3世/ソールズベリー伯ウィリアム・ロンゲペー/ヘンリー8世/リチャード3世/トマス・ウルジ/今上天皇/トマス・ホランド/ウィリアム・シェイクスピア/フリードリヒ2世/ジギスムント/シャルルマーニュ/ヴラド・ツェペシュ/ナポレオン・ボナパルト/ジャンヌ・ダルク/マリア・テレジア/マリー・アントワネット/クリストファー・コロンブス/アイザック・ニュートン/サンドウィッチ伯ジョン・モンタギュー/リシュリュー/ダルタニャン/ニールス・ボーア/架空人物の紋章/神/キリストと悪魔/アーサー王/企業と組合の紋章/騎士団/ヨーク家とランカスター家/ハプスブルク家/メディチ家/自治体の紋章/ローマ教皇/テンプル=グレンヴィル家
第3章 紋章の図案
鳥総論/鶏/猛禽類/鳥の部位/動物総論/獅子/熊/猪/牛/犬と猫/昆虫総論/蜂/蝶/その他の昆虫/魚総論/魚/貝/植物総論/花/シロツメクサ/樹木/作物/幻獣総論/ドラゴン/人獣類& 海獣/道具/刀剣/斧/弓と銃/人体/盾/上部装飾/オーディナリーズ/分割図形と分割線/毛皮色
「図解 紋章」は時には誇りの象徴ともなった個人や家・組織を表す唯一無二のしるし。その基礎知識から代表的な紋章・図案の数々までをしっかり紹介した一冊です。
盾のような形の中に獅子やドラゴン、剣や十字架などが描かれた模様。時には誇りの象徴ともなった、個人や家、または騎士団やギルドなどの組織を表す、唯一無二のしるし。それが紋章です。本書では、その成り立ちから基本的な構成とルール、実際に使用された紋章の数々、紋章に用いられる様々なパーツまでを、豊富なイラストを用いて紹介します。
関連記事:
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西洋の飾り紋に着目した一冊
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剣や魔法をモチーフにしたポーズ集
中世の兵士を忠実に再現した一冊

第1章 紋章とは
紋章とは/紋章の始まり/紋章の成立/誰が紋章を使っていたのか?/紋章の種類/紋章と標章/大紋章/紋章のその他の装飾/忌中紋章/女性の紋章/紋章の類型1 印璽/紋章の類型2 軍旗/紋章の類型3 副紋章/紋章官/紋章院/紋章鑑/フランスにおける紋章文化の終わり/紋章の色彩/単色印刷での色彩表現法/時代による色彩の変遷/家門内での紋章変化/主君より与えられる紋章/仄めかしの紋章/紋章の組み合わせ法/チャージ/王家の紋章1 獅子の紋章/王家の紋章2 鷲の紋章/王家の紋章3 百合の紋章/紋章を争う/現代の紋章/家紋
第2章 色々な紋章
個人の紋章/エドワード黒太子1 戦いの盾/エドワード黒太子2 平和の盾/エドワード3世/ソールズベリー伯ウィリアム・ロンゲペー/ヘンリー8世/リチャード3世/トマス・ウルジ/今上天皇/トマス・ホランド/ウィリアム・シェイクスピア/フリードリヒ2世/ジギスムント/シャルルマーニュ/ヴラド・ツェペシュ/ナポレオン・ボナパルト/ジャンヌ・ダルク/マリア・テレジア/マリー・アントワネット/クリストファー・コロンブス/アイザック・ニュートン/サンドウィッチ伯ジョン・モンタギュー/リシュリュー/ダルタニャン/ニールス・ボーア/架空人物の紋章/神/キリストと悪魔/アーサー王/企業と組合の紋章/騎士団/ヨーク家とランカスター家/ハプスブルク家/メディチ家/自治体の紋章/ローマ教皇/テンプル=グレンヴィル家
第3章 紋章の図案
鳥総論/鶏/猛禽類/鳥の部位/動物総論/獅子/熊/猪/牛/犬と猫/昆虫総論/蜂/蝶/その他の昆虫/魚総論/魚/貝/植物総論/花/シロツメクサ/樹木/作物/幻獣総論/ドラゴン/人獣類& 海獣/道具/刀剣/斧/弓と銃/人体/盾/上部装飾/オーディナリーズ/分割図形と分割線/毛皮色
「図解 紋章」は時には誇りの象徴ともなった個人や家・組織を表す唯一無二のしるし。その基礎知識から代表的な紋章・図案の数々までをしっかり紹介した一冊です。
盾のような形の中に獅子やドラゴン、剣や十字架などが描かれた模様。時には誇りの象徴ともなった、個人や家、または騎士団やギルドなどの組織を表す、唯一無二のしるし。それが紋章です。本書では、その成り立ちから基本的な構成とルール、実際に使用された紋章の数々、紋章に用いられる様々なパーツまでを、豊富なイラストを用いて紹介します。
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中世の兵士を忠実に再現した一冊
2013年08月23日
世界の様々な大砲を取り上げた一冊
図解 火砲 (F-Files (39))

第1章 大砲の仕組み
大砲の基本的な構造とは?/「口径」とは何か?/前装砲はどうやって砲弾を装填するのか?/前装式の点火方法とは?/閉鎖機とは何か?/実体弾と榴弾の違いとは?/装薬と炸薬はどう違う?/薬莢式と薬嚢式とは何か? ほか
第2章 陸上の火砲
石弾を発射した「ボンバード」とは?/一斉砲撃を可能にした「オルガン砲」とは?/「砲耳」の発明は大砲をどう変えた?/日本で最初の大砲は?/榴弾砲とは?/世界最大級のマレット臼砲は使われなかった?/イギリスで開発された「アームストロング砲」とは?鉄道のレールを走る「列車砲」とは? ほか
第3章 海上の火砲
「艦載砲」の登場は海上戦をどう変えた?/艦載砲ではどんな砲弾が使われたのか?/アルマダの海戦でも使われた「カルバリン砲」とは?/100門以上の大砲を搭載した船とは?/艦載砲はいつから「少数巨砲」になったか?/大砲を搭載した日本初の戦艦「扶桑」とは?/日本が開発した「酸素魚雷」とは? ほか
第4章 雑学
中国で発明された大砲の元祖とは?/中国の籠型発射装置「火箭」とは?/モンゴル帝国で作られた小型火砲「火銃」とは?/水軍用に作られた火煎「火龍出水」とは?/ヨーロッパで開発された騎兵用の火砲とは? ほか
「図解 火砲」はカノン砲、榴弾砲、臼砲、艦載砲などの大砲の種類や、使用される火薬、薬莢、弾丸などを図解で解説した一冊です。
火砲が使われ出したころから、第二次世界大戦で使われた火砲までを扱っている上、火砲ではありませんが、火薬を使う海上戦の兵器である魚雷や機雷についても解説しています。
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戦場での現状を取り上げた一冊
ミリタリー物に特化したネーミング辞典
ミリタリー物のストーリーを考えるための予備知識
戦車の予備知識を調べる一冊
軍艦の予備知識を調べる一冊

第1章 大砲の仕組み
大砲の基本的な構造とは?/「口径」とは何か?/前装砲はどうやって砲弾を装填するのか?/前装式の点火方法とは?/閉鎖機とは何か?/実体弾と榴弾の違いとは?/装薬と炸薬はどう違う?/薬莢式と薬嚢式とは何か? ほか
第2章 陸上の火砲
石弾を発射した「ボンバード」とは?/一斉砲撃を可能にした「オルガン砲」とは?/「砲耳」の発明は大砲をどう変えた?/日本で最初の大砲は?/榴弾砲とは?/世界最大級のマレット臼砲は使われなかった?/イギリスで開発された「アームストロング砲」とは?鉄道のレールを走る「列車砲」とは? ほか
第3章 海上の火砲
「艦載砲」の登場は海上戦をどう変えた?/艦載砲ではどんな砲弾が使われたのか?/アルマダの海戦でも使われた「カルバリン砲」とは?/100門以上の大砲を搭載した船とは?/艦載砲はいつから「少数巨砲」になったか?/大砲を搭載した日本初の戦艦「扶桑」とは?/日本が開発した「酸素魚雷」とは? ほか
第4章 雑学
中国で発明された大砲の元祖とは?/中国の籠型発射装置「火箭」とは?/モンゴル帝国で作られた小型火砲「火銃」とは?/水軍用に作られた火煎「火龍出水」とは?/ヨーロッパで開発された騎兵用の火砲とは? ほか
「図解 火砲」はカノン砲、榴弾砲、臼砲、艦載砲などの大砲の種類や、使用される火薬、薬莢、弾丸などを図解で解説した一冊です。
火砲が使われ出したころから、第二次世界大戦で使われた火砲までを扱っている上、火砲ではありませんが、火薬を使う海上戦の兵器である魚雷や機雷についても解説しています。
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2013年08月22日
世界の古代兵器を取り上げた一冊
図解 古代兵器 (F-Files No.035)

「図解 古代兵器」は雲梯、バリスタ、カタパルトなどの実在したとされる兵器を西洋、東洋に分けて図解で分かりやすく解説した一冊です。
中国、ギリシア、ローマなどで人類が戦いのために発揮した数々の英知により生み出された、多くの古代兵器を分かりやすく解説、さらに雑学として「アルキメディアン・スクリュー」「トロイの木馬」「ギリシアの火」などの伝説の兵器も紹介しています。
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2013年08月18日
世界の装飾品を取り上げた一冊
図解 装飾品

【第1章 装飾品の基礎知識】
装飾品とは?・頭飾りの分類と各部名称・指輪の分類・装飾品の素材1 貴石・装飾品の素材3 金属・金属加工技術・宝石のカット技法ほか
【第2章 古代の装飾品】
古代メソポタミアの主な装飾品1・古代ペルシアの首飾り・古代ペルシアの腕輪・古代エジプトの頭飾り・古代エジプトの指輪・古代ギリシア・ローマの頭飾り・古代インドの主な装飾品・ケルトの主な装飾品ほか
【第3章 ヨーロッパの装飾品】
中世の耳飾り・中世前期から盛期の首飾り・中世の腕輪・中世後期の頭飾り・中世後期の指輪・近世の首飾り・近世の指輪・近世のその他の装飾品1・近代の腕輪・近代の指輪・近代のその他の装飾品ほか
【第4章 アジア・新世界の装飾品】
中国の装飾品の歴史・中国の耳飾り・中国のその他の装飾品・中世以降のインドの耳飾り・中世以降のインドの腕輪、足輪・イスラム教文化圏の主な装飾品・日本の耳飾り・日本の首飾り・日本のその他の装飾品1・北米の主な装飾品・中南米の主な装飾品・東南アジア、オセアニアの主な装飾品・アフリカの主な装飾品ほか
「図解 装飾品」は西欧を中心に、古代から近代までのアクセサリーを総まとめした一冊です。
各時代・各地域の流行と傾向をたっぷり図解でしっかり掲載しています。
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